LINE COMMUNICATION HARNESS

LINEハーネス構築

一斉配信で終わらせない。顧客ひとりひとりに「ちょうどいい」が届くLINEへ。

LINE公式アカウントを中心に、登録導線、顧客情報、届け分け配信、対応フロー、自動化までをひとつの仕組み=「ハーネス」として設計・構築します。

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WHAT CHANGES

  1. 01顧客対応の流れが揃う
  2. 02適切な情報を届け分けられる
  3. 03接点ごとの成果を見直せる

手段ではなく
変化から設計する。

せっかく増えた友だちに、月に一度の一斉配信だけ――それは、もったいない状態です。nodeは、認知から相談、購入、継続利用までの顧客体験をLINEの上でつなぎ直します。複数の接点・データ・外部システムを束ねるこの考え方を、私たちは『LINEハーネス』と呼んでいます。登録導線、情報取得、届け分け配信、対応フロー、効果測定までを一体で構築し、LINEを「配信ツール」から「接客と売上の仕組み」へ変えます。

こんな課題はありませんか。

nodeが支援すること。

01

導線設計

登録前後の体験と、顧客が迷わず次へ進むメニューを設計します。

02

配信設計

属性や行動に合わせた配信シナリオとコンテンツを整理します。

03

連携・自動化

フォームや外部システムとつなぎ、通知・記録・対応を効率化します。

04

運用改善

反応や成果を確認し、配信と導線を継続的に改善します。

必要なものを
必要な順番で。

目的と現状に合わせ、以下を組み合わせて支援範囲を設計します。

  1. 01顧客導線・シナリオ設計
  2. 02リッチメニュー/メッセージ
  3. 03フォーム・データ連携
  4. 04自動応答・通知フロー
  5. 05運用マニュアル

進め方。

状況に応じて前後しながら、小さな確認を重ねて進めます。

  1. STEP 01

    接点整理

    顧客がLINEに至る前後の行動を整理します。

  2. STEP 02

    シナリオ設計

    配信、メニュー、対応、計測の流れを設計します。

  3. STEP 03

    構築・連携

    必要な画面、メッセージ、自動化を設定します。

  4. STEP 04

    配信・改善

    運用データを見ながら内容とタイミングを改善します。

このような方へ。

  • LINEを問い合わせや予約につなげたい
  • 顧客に合わせて情報を届け分けたい
  • 対応履歴や顧客情報を活用したい

よくあるご質問。

Q01LINEハーネスとは何ですか?

LINE上の導線、配信、顧客情報、外部連携、自動化をばらばらにせず、一つの仕組みとして束ねるnodeの支援コンセプトです。

Q02既存のLINE公式アカウントを活用できますか?

現状設定と権限を確認し、既存の友だちや配信をできる限り活かす前提で設計します。

Q03運用開始後の配信も相談できますか?

配信計画、コンテンツ制作、数値確認まで、必要な範囲で継続支援を設計できます。

組み合わせてもっと前へ。

まだ言葉になっていない課題から
お聞かせください。

「何を頼めばいいか分からない」――それは、いちばん相談しがいのあるタイミングです。
要件書も企画書もいりません。現状をお聞かせいただければ、課題の整理から、効果の出やすい最初の一歩までご提案します。

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